「ちょっと怖い話」402-② 2026年08月16日 ちにかみのLINEスタンプ作りました! 新連載! ひとこと体験談「ちょっと怖い話」その402-② ちょっと怖い話50話まとめました キュンとした出来事50話まとめました ひとこと体験談の電子書籍です全巻無料で読めます! 体験談募集中ですツイッターかインスタのDMで教えて下さい! 「フォロワーさんの体験談」カテゴリの最新記事 タグ :#ちょっと怖い話 < 前の記事次の記事 > コメント コメント一覧 (9) 1. ゆき 2026年08月16日 18:30 そうだろうな…という結末 でも 白いユリを1本だけ(またはそれだけで)プレゼントするのは、海外や一部の風習において「死者に捧げる花」「追悼」という意味合いが含まれる 最後の最後に他の人の献花を断ったのは、お前みたいなクズ綺麗な花で見送りなんかしてやるもんか…という最大限の恨みと あなたの本当の姿を知っているのは私だけという愚か者への最後のメッセージに思えてなんか切ない 0 siroyagisanti がしました 2. よく聞くのは 2026年08月16日 19:04 他に女がいたってやつよね。秘密って墓場まで持っていけないのよね 0 siroyagisanti がしました 3. 名無し 2026年08月16日 20:43 外面だけ良くて妻さんにひどい仕打ちしまくってたんだろうね 家族に対してもちゃんと人間として接して自分本意な事を元他人の家族にやるなってこと 0 siroyagisanti がしました 4. 真実 2026年08月16日 20:52 妻にとっては最悪な夫 よくある話 外では善人の皮を被って そのストレスを男尊女卑丸出しの小心者 妻の話を聞いても きっと夫を庇いだてして 妻は包容力を問われるだけ 頑張りましたね おめでとうございます 0 siroyagisanti がしました 5. 故・冝保愛子さんを思い出した 2026年08月16日 21:39 母親が持っていた著書に、冝保さんの旦那さんのことが書かれていた 困っている人を放っておけなくて、休日の時間や家のお金を使ってまで他人を助けていたそうだ 仕事も大好きで、朝早くから夜遅くまで働いていたらしい 当然、冝保さんや子供たちは放っておかれて、見ず知らずの人のために貧乏生活 旦那さんが病気で亡くなった時に「あなたは良い人だったけれど、家族のことももっと考えてほしかった」と、心でそっと伝えたそうだ 他人を助けて、自分は良い気分で満足だろうけれど、それなら一生独身でいないとね この旦那さんも他人には慕われていたけれど、その分、家族をないがしろにし過ぎたんだろうな 0 siroyagisanti がしました 8. 誰かの願いが叶うころ、あの子が泣いてるよ 2026年08月17日 11:23 >>5 有名なスーパーボランティアの男性が語っていましたね。 ボランティアにばかりかまけていたら、奥様が出て行ったと。 「ちょっと用事があって出かける」 と言ったまんま、帰ってこないと。 多分、奥様なりの、散々我慢してきたことへの復讐なのだろうな。 0 siroyagisanti がしました 6. あはは 2026年08月16日 22:34 義母の出棺の時に同じセリフ伝えました。 「お疲れさまでした」と言おうと思っていたのに、口から出た言葉は違いましたねw 私自身への嫌味は流せましたが、病気がちな実母の悪口を言われ続けた結果そうなりました。 人でなしなことをしたとは思いますが、反省はしません。 0 siroyagisanti がしました 9. ななし 2026年08月25日 22:01 >>6 人を悪く言った義理母だから言われて当然なんだし、むしろあなたはグッジョブだわ。 私も同じ立場なら同じことを言うだろうな。 0 siroyagisanti がしました 7. BB 2026年08月16日 23:49 自分の偽善心を満足させる為に家族を不幸にする人間。 悪いと思いながら迷惑をかけるのよりも罪が重い。 何しろ、微塵も悪いと思ってないし、その為に誰かが我慢してる事にも気付いちゃいない。 例え気付いていても「仕方ないんだよ。あの人困ってるから、助けてあげないと」と考えて見ないようにしてる。 それがどれだけ家族を悲しませているか、理解できないのでしょうね。 0 siroyagisanti がしました コメントフォーム 名前 コメント 記事の評価 リセット リセット 顔 星 情報を記憶 コメントを投稿する
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コメント一覧 (9)
でも 白いユリを1本だけ(またはそれだけで)プレゼントするのは、海外や一部の風習において「死者に捧げる花」「追悼」という意味合いが含まれる
最後の最後に他の人の献花を断ったのは、お前みたいなクズ綺麗な花で見送りなんかしてやるもんか…という最大限の恨みと
あなたの本当の姿を知っているのは私だけという愚か者への最後のメッセージに思えてなんか切ない
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家族に対してもちゃんと人間として接して自分本意な事を元他人の家族にやるなってこと
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よくある話
外では善人の皮を被って
そのストレスを男尊女卑丸出しの小心者
妻の話を聞いても
きっと夫を庇いだてして
妻は包容力を問われるだけ
頑張りましたね
おめでとうございます
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困っている人を放っておけなくて、休日の時間や家のお金を使ってまで他人を助けていたそうだ
仕事も大好きで、朝早くから夜遅くまで働いていたらしい
当然、冝保さんや子供たちは放っておかれて、見ず知らずの人のために貧乏生活
旦那さんが病気で亡くなった時に「あなたは良い人だったけれど、家族のことももっと考えてほしかった」と、心でそっと伝えたそうだ
他人を助けて、自分は良い気分で満足だろうけれど、それなら一生独身でいないとね
この旦那さんも他人には慕われていたけれど、その分、家族をないがしろにし過ぎたんだろうな
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「お疲れさまでした」と言おうと思っていたのに、口から出た言葉は違いましたねw
私自身への嫌味は流せましたが、病気がちな実母の悪口を言われ続けた結果そうなりました。
人でなしなことをしたとは思いますが、反省はしません。
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悪いと思いながら迷惑をかけるのよりも罪が重い。
何しろ、微塵も悪いと思ってないし、その為に誰かが我慢してる事にも気付いちゃいない。
例え気付いていても「仕方ないんだよ。あの人困ってるから、助けてあげないと」と考えて見ないようにしてる。
それがどれだけ家族を悲しませているか、理解できないのでしょうね。
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